MSI 760GM-P33 – страница 8

Инструкция к Материнской Плате Amd MSI 760GM-P33

MS-7623

PCI Express 插槽

PCI Express 插槽支援 PCI Express 介面的擴充卡。

PCI Express x16 插槽

PCI Express x1 插槽

PCI 插槽

PCI 插槽支援網卡、SCSI 卡、USB 卡及其它符合 PCI 規格的外接卡。

注意事項

使

明,確認在使用擴充卡時所需變更如跳線、開關或 BIOS 設定等軟硬體設定。

PCI 的中斷要求

IRQ 是中斷要求 (Interrupt request line) 的英文縮寫,是個可讓裝置傳送中斷訊號

至微處理器的硬體線路。PCI IRQ 腳位,通常都連接到 PCI 匯流排腳位,如下

表所示:

Order

1 2 3 4

Slot

PCI 1 INT A# INT B# INT C# INT D#

141

BIOS 設定

開機後,系統就會開始 POST (開機自我測試)程序。當下列訊息出現在螢幕上時,

請按 <DEL> 鍵,進入設定程式。

Press DEL to enter SETUP

(按 DEL 鍵進入設定)

若此訊息在您應前就已失,而您還想進入設定時,將系統關閉,重新

啟動,或是按 RESET 鍵。亦可同時按下 <Ctrl>、<Alt> <Delete> 鍵重新開

機。

主選單

Standard CMOS Features (標準 CMOS 功能)

使用本選單設定基本的系統組態,例如時間、日期等。

Advanced BIOS Features (進階 BIOS 功能)

使用本選單設定特殊的進階功能。

Integrated Peripherals (整合型週邊)

使用本選單設定整合型週邊裝置。

Power Management Setup (電源管理設定)

使用本選單設定電源管理。

H/W Monitor

本選單顯示處理器、風扇及整體系統的警告狀態。

Green Power (此設定為選用)

本選單指定電源相位。

BIOS Setting Password (設定 BIOS 密碼)

使用本選單設定 BIOS 密碼。

142

MS-7623

Cell Menu

本選單可指定頻率及電壓控制。.

M-Flash

使用本選單由 FAT/ FAT32 格式的儲存裝置來讀取、刷新 BIOS,或將資料讀取、

刷新到 FAT/ FAT32 格式的儲存裝置。

Load Fail-Safe Defaults (載入安全預設值)

本選單載入 BIOS 出廠預設值。

Load Optimized Defaults (載入最佳預設值)

使用本選單載入 BIOS 的最佳預設值,以獲得穩定的系統效能。

Save & Exit Setup (儲存並離開設定)

將變更儲存到 CMOS 後離開設定程式。

Exit Without Saving (離開但不儲存)

放棄所有變更後離開設定程式。

143

Cell Menu

Current CPU/ DRAM Frequency (目前 CPU/ 記憶體頻率)

本項顯示目前的 CPU/ 記憶體頻率。唯讀。

CPU Speci󰘰cations (CPU 規格)

按下 <Enter> 鍵,即可進入子選單。子選單顯示已安裝 CPU 訊息。

AMD Cool’n’Quiet

本技術可有效大幅降低 CPU 轉速及電源損耗的情形。

注意事項

為確保 Cool’n’Quiet 功能已啟用且正常運

作,請再次確認以下二點:

*

執行 BIOS 設定,選擇 Cell Menu。並在

該選項下,將 AMD Cool’n’Quiet 選項設

為開啟 (Enabled)。

*

進入 Windows 選擇「開始」->「所有程

->->

入「電源選項內容」頁籤,在「 電源配

置選項 」選 「 最小電源管理 」。

144

MS-7623

Adjust CPU FSB Frequency (MHz) (調整 CPU FSB 頻率)

本項可手動調整 CPU FSB 頻率。

Adjust CPU Ratio (調整 CPU 倍頻比率)

本項調整 CPU 倍頻比率。

Adjusted CPU Frequency (MHz) (調整後 CPU 頻率)

本項顯示調整後 CPU 的頻率 (FSB x Ratio)。唯讀。

Adjust CPU-NB Ratio (調整 CPU-NB 倍頻比率)

本項即可調整 CPU-NB 倍頻比率。

Adjusted CPU-NB Frequency (MHz) (調整後 CPU-NB 頻率)

本項顯示調整後 CPU-NB 的頻率 。唯讀。

EC Firmware (EC 韌體)

以本項目選擇「進階時脈校正」選項中的 EC Firmware。若要開核,請將本項設

為 [Special],再調整「進階時脈校正」為 [Auto] 即可。

Advanced Clock Calibration (進階時脈校正)

本項用來超頻。設為開啟 [Enabled] CPU 倍頻比率調到較高值。本項僅在處理

器支援本功能時有效。

MultiStep OC Booster

本項避免 BIOS 執行超頻時當機。設為關閉 [Disabled] 來關閉本欄位, 於開機自我

測試 POST 時,套用超頻設定。[Mode 1] 模式 1,先於開機自我測試 POST 時部

份超頻,載入作業系統後再完整超頻。[Mode 2] 模式 2,載入作業系統後再套用超

頻設定。

Memory-Z

按下 <Enter> 鍵,即可進入子選單。選擇 DIMM 清單後進入並讀取該記憶體的

SPD 訊息。

Advance DRAM Con󰘰guration (進階記憶體設定)

按下 <Enter> 鍵,即可進入子選單。

DRAM Timing Mode (記憶體時序模式)

選擇記憶體的時序,是否由記憶體模組上的 SPD EEPROM 裝置來控制。設為

[Auto by SPD] ,由 BIOS SPD 上的組態,來設定記憶體時序及其它相關設

定。設定為 [Manual] 時,則以手動方式更改記憶體時序及相關選項。

CAS Latency (CL) (CAS# 延遲)

將「記憶體時序模式」設為手動[Manual],可調整本欄位。本項控制行位

號(CAS) 延遲,也就是於 SDRAM 接收讀取指令後,開始進行讀取前的延遲時

間(以時脈計)。

TRCD

將「記憶體時序模式」設為手動[Manual],可調整本欄位。在記憶體重置

列和欄位址是分開處理的。本項設定列位址 (RAS)到行位址 (CAS) 和訊號之間

的延遲時間。時序數越少,記憶體的效能越好。

TRP

[Manual]調

(RAS)預充電的時序。若無足夠時間,讓列位址在記憶體更新之前預充電,更新

145

可能會不完全,而且記憶體可能漏失資料。本項僅適用於系統安裝同步動態隨

機存取記憶體時。

TRAS

將「記憶體時序模式」設為手動[Manual],可調整本欄位。本項指定 RAS 由讀

取到寫入記憶體所需時間。

TRTP

將「記憶體時序模式」設為手動[Manual],可調整本欄位。本項控制讀取

充電間的時間差。

TRC

將「記憶體時序模式」設為手動 [Manual],可調整本欄位。本項是記憶體完成

列活化,到預充電整個週期所需的最小時脈。

TWR

將「記憶體時序模式」設為手動 [Manual],可調整本欄位。本項指定從整個有

效的寫入過程到記憶體預充電之間的延遲時脈,是為確保預充電前,寫入緩衝

區的資料能確實寫入記憶體。

TRRD

將「記憶體時序模式」設為手動 [Manual],可調整本欄位。本項設定不同記憶

體間(active-to-active) 的延遲時脈。讀取到預充電間的間隔時間。

TWTR

將「記憶體時序模式」設為手動 [Manual],可調整本欄位。本項控制寫入資料

到讀取指令延遲的記憶體時序,涵蓋最後有效讀入過程到下次讀取指令給 DDR

裝置間所需的最小時脈。

1T/2T Memory Timing (1T/ 2T 記憶體時序)

若選 [1T],則 SDRAM 信號控制器會以一週期速率執行 (T=時序週期),選

[2T],則以二週期執行。

SoftWare Memory Hole (軟體記憶體)

將「記憶體時序模式」設為手動 [Manual],可調整本欄位。本項開啟或關閉將

記憶體以軟體的方式重新導向至 memory hole 功能 。

FSB/ DRAM Ratio (FSB / 記憶體倍頻比率)

本項調整 FSB/ 記憶體倍頻比率。

Adjusted DRAM Frequency (MHz) (調整後記憶體頻率)

本項顯示調整後的記憶體頻率。唯讀。

HT Link Speed (超執行緒連結速度)

本項調整 HyperTransport 連結速度。設為 [Auto],系統會自動偵測 HT 連結速

度。

Adjust PCI-E Frequency (MHz) (調整 PCI-E 頻率)

本項設定 PCI-E 頻率 (MHz)。

CPU Voltage (V) (CPU電壓)

本項可調整CPU電壓。

DRAM Voltage (V) (記憶體電壓)

146

MS-7623

本項可調整記憶體電壓。

NB Voltage (V)

本項可調整北橋晶片電壓。

Spread Spectrum (頻譜擴散組態)

(EMI)。頻譜擴散功能,可藉由調節脈衝以減少 EMI 的問題。若無電磁波干擾的問

題,請將本項目設為關閉 [Disabled],以達到較佳的系統穩定性及效能。若要符合

EMI 規範,請選擇開啟 [Enabled],以減少電磁波。切記,如需進行超頻,請務必

將本功能關閉因為即使些微的劇波,足以引起時脈度的增快,進使超

頻中的處理器被鎖定。

注意事項

*

若無電磁波干擾 (EMI) 的問題,請設為關閉 [Disabled],以達較佳的系統穩定性

及效能。但若要符合 EMI 規範,請選擇要減少電磁波的範圍。

*

頻譜擴散的數值越大,可減少較多電磁波,但相對系統就越不穩定。欲知頻譜擴

散適當數值,請查詢當地規範。

*

如需進行超頻,請務必將本功能關閉,因為即使是些微的劇波,均足以引起時脈

速度的增快,進而使超頻中的處理器被鎖定 。

147

載入最佳預設值

您可載入本項由主機板廠商為讓主機板達到穩定效能所設之預設值。

148

MS-7623

はじめに

この度は740GM-P21/ 740GM-P25/ 760GM-P33シリーズ(MS-7623 v1.X) Micro-

ATXマザーボードをお買い上げいただき、誠にありがとうございます。740GM-

®

P21/ 740GM-P25/ 760GM-P33シリーズはAMD

740G/ 760G & SB710チップセ

®

ットを搭載し、AM3 AMD

プロセッサーに対応したハイパフォーマンスデスク

トップソリューションを構築することができます。

レイアウト

149

LED1 (Optional)

Top : mouse

CP UFAN

Bo tto m:keybo ard

CO M Por t

JLPT1

SOCKET AM3

VG A port

JP WR1

USB por ts

JP WR2

Top: L AN Jack

Bo tto m: US B port s

IDE 1

SYSFAN 1

T:Li ne- In

M: Lin e- Ou t

JC OM1

AMD

DI MM1

DI MM2

B: MIC -In t

JCI1

T: RS-Out (Optional)

740G/ 760G

M: CS-Out (Optional)

(Optio nal)

PCI_E1

B: SS-Out (Optional)

PCI_E2

PCI_E3

+

AM D

BATT

SB710

SATA5_ 6

ON

OC_SW1

(Optional)

12

PCI1

SATA3_ 4

JFP2

JC D1

JB AT1

JA UD1

JFP1

JS P1

JT PM1 JU SB1 JU SB2

SATA1

SATA2

FD D1

LANジャック ×1

マザーボードの仕様

オーディオジャック ×6 (オプション)

オーディオジャック ×3 (オプション)

対応プロセッサー

オンボードコネクター

®

AM3 AMD

Phenom II/ Athlon II/ Sempronプロセッサー

USB 2.0コネクター ×2

(最新のCPU対応表は下記Webサイトをご参照ください。

シリアルポートコネクター ×1

http://www.msi.com/index.php?func=cpuform2)

CD入力コネクター ×1

HyperTransport

フロントパネルオーディオコネクター ×1

Hyper Transport(HT) 1.0テクノロジー、最大1000MHzまでをサポート (オプ

SPDIF出力コネクター ×1

ション)

ケース開放センサーコネクター ×1

Hyper Transport(HT) 3.0テクノロジー、最大2600MHzまでをサポート (オプ

TPMコネクター ×1 (オプション)

ション)

パラレルポートコネクター ×1

OCスイッチ (オプション)

チップセット

®

ノースブリッジ: AMD

740G/ 760Gチップセット (オプション)

スロット

®

サウスブリッジ: AMD

SB710チップセット

PCI Express x16スロット ×1

PCI Express x1スロット ×2

対応メモリ

PCIスロット ×1、3.3V/ 5V PCIバスインタフェースをサポート

DDR3 800/ 1066/ 1333 (1600 OC) SDRAM (最大8GB搭載可能)

DDR3-DIMMを2本搭載 (240ピン / 1.5V)

寸法

(最新のメモリモジュール対応状況については下記Webサイトをご参照くださ

Micro-ATX (24.4cm X 20.5 cm)

い。http://www.msi.com/index.php?func=testreport)

取付穴

LAN

6

®

ATHEROS

AR8131M LAN 10/100/1000ファーストイーサネットをサポー

(製品について詳しい情報を求めの場合は、弊社のWebサイトを参照してくだ

ト (オプション)

さい。http://www.msi.com/index.php)

®

ATHEROS

AR8132M LAN 10/100ファーストイーサネットをサポート (オ

プション)

オーディオ

®

VIA

VT1708S

8チャンネルオーディオ出力をサポート (接続検知機能付き) (オプション)

Azalia 1.0準拠

IDE

®

AMD

SB710によるIDEポートを1基搭載

Ultra DMA 33/66/100/133、PIO & バスマスタの各動作をサポート

SATA

®

AMD

SB710によるSATA 3Gb/s (SATA1~6)ポートを6基搭載

RAID

®

SAMD

SB710によるRAID 0/ 1/ 0+1/ JBODモードをサポート

フロッピー

フロッピーポーロを1基搭載

360KB、720KB、1.2MB、1.44MBまたは2.88MBのFDD、1台の接続が可能

コネクター

I/Oパネル

PS/2マウスポート ×1

PS/2キーボードポート ×1

シリアルポート ×1

VGAポート ×1

USB 2.0ポート ×4

150

MS-7623

LANジャック ×1

マザーボードの仕様

オーディオジャック ×6 (オプション)

オーディオジャック ×3 (オプション)

対応プロセッサー

オンボードコネクター

®

AM3 AMD

Phenom II/ Athlon II/ Sempronプロセッサー

USB 2.0コネクター ×2

(最新のCPU対応表は下記Webサイトをご参照ください。

シリアルポートコネクター ×1

http://www.msi.com/index.php?func=cpuform2)

CD入力コネクター ×1

HyperTransport

フロントパネルオーディオコネクター ×1

Hyper Transport(HT) 1.0テクノロジー、最大1000MHzまでをサポート (オプ

SPDIF出力コネクター ×1

ション)

ケース開放センサーコネクター ×1

Hyper Transport(HT) 3.0テクノロジー、最大2600MHzまでをサポート (オプ

TPMコネクター ×1 (オプション)

ション)

パラレルポートコネクター ×1

OCスイッチ (オプション)

チップセット

®

740G/ 760Gチップセット (オプション)

ノースブリッジ: AMD

スロット

®

SB710チップセット

サウスブリッジ: AMD

PCI Express x16スロット ×1

PCI Express x1スロット ×2

対応メモリ

PCIスロット ×1、3.3V/ 5V PCIバスインタフェースをサポート

DDR3 800/ 1066/ 1333 (1600 OC) SDRAM (最大8GB搭載可能)

DDR3-DIMMを2本搭載 (240ピン / 1.5V)

寸法

(最新のメモリモジュール対応状況については下記Webサイトをご参照くださ

Micro-ATX (24.4cm X 20.5 cm)

い。http://www.msi.com/index.php?func=testreport)

取付穴

LAN

6 穴

®

ATHEROS

AR8131M LAN 10/100/1000ファーストイーサネットをサポー

(製品について詳しい情報を求めの場合は、弊社のWebサイトを参照してくだ

ト (オプション)

さい。http://www.msi.com/index.php)

®

ATHEROS

AR8132M LAN 10/100ファーストイーサネットをサポート (オ

プション)

オーディオ

®

VT1708S

VIA

8チャンネルオーディオ出力をサポート (接続検知機能付き) (オプション)

Azalia 1.0準拠

IDE

®

AMD

SB710によるIDEポートを1基搭載

Ultra DMA 33/66/100/133、PIO & バスマスタの各動作をサポート

SATA

®

AMD

SB710によるSATA 3Gb/s (SATA1~6)ポートを6基搭載

RAID

®

SAMD

SB710によるRAID 0/ 1/ 0+1/ JBODモードをサポート

フロッピー

フロッピーポーロを1基搭載

360KB、720KB、1.2MB、1.44MBまたは2.88MBのFDD、1台の接続が可能

コネクター

I/Oパネル

PS/2マウスポート ×1

PS/2キーボードポート ×1

シリアルポート ×1

VGAポート ×1

USB 2.0ポート ×4

151

1.

90

I/Oパネル

CPU

740GM-P21リアパネルの構成は以下の通りです。

るのでご注意ください。

Line-In

2.

CPU

LAN

PS/2マウス

CPU

す。

3.

CPU

Line-Out

PS/2キーボード シリアル VGAポート USBポート

MIC

CPUCPU

注意ください。

740GM-P25/ 760GM-P33リアパネルの構成は以下の通りです。

4.

CPU

Line-In

RS-Out

CPU

LAN

PS/2マウス

CPU

CPU

を離さないでください。

5.

Line-Out

CS-Out

り付けます。

PS/2キーボード シリアル VGAポート USBポート

MIC

SS-Out

6.

注意:3つのオーディオジャック付きのマザーボードをご購入する場合には、8

位置を確認し、時計回りの方向で回します。

ャンネル音響のために、7番目や8番目のチャンネルを必ずフロントパネルから

7.

出力してください。

ます。

8.

CPUファンの電源ケーブルをコネクターに接続します。

ハードウェアセットアップ

注意

この章ではハドウェアインストール順について説します。イントー

ルに際して、種コンポネントの取りい及びインスール手順には新の

*

注意を払ってださい。ンポーネントよっては誤っ方向にインスール

予めご了承ください。

すると破損まは不安定なる場合があます。本製品扱う際は、必帯電

*

CPU使

防止バンドを着用し、静電気によるコンポーネント破損を防止してください。

AM3 CPU & クーラーの装着

CPU

しょう。

CPU

に、ヒートシンクをCPUに装着する場合には必要に応じてシリコングリスを

布してください。

下記の手順に従って正しくCPUとCPUクーラーを装着してください。装着方法

を誤ると最悪の場合CPUやマザーボードなどの破損を招きます。

152

MS-7623

1.

固定ーをずら90で引げま

I/Oパネル

す。ーの上げいとCPUの付け

不十良や

740GM-P21リアパネルの構成は以下の通りです。

るのでご注意ください。

Line-In

2.

CPUの金三角取り目印、ソ

LAN

PS/2マウス

CPU

す。

3.

CPU正し着さ状態、ピソケ

Line-Out

トに込ま

て、るよ

きをやり

MIC

PS/2キーボード シリアル VGAポート USBポート

違ったCPUの装着CPUやマザーードに重

損傷ます

注意ください。

740GM-P25/ 760GM-P33リアパネルの構成は以下の通りです。

4.

CPU指でットっと付けら、

RS-Out

Line-In

固定ーをてCPUを固ますバー

LAN

PS/2マウス

で固る際CPUし戻る傾ある

のでバー定さまでCPUをる指

を離さないでください。

5.

ートショ

Line-Out

CS-Out

の金、ソ

り付けます。

MIC

PS/2キーボード シリアル VGAポート USBポート

SS-Out

6.

してクリ

、ヒ定し

注意:3つのオーディオジャック付きのマザーボードをご購入する場合には、8

位置を確認し、時計回りの方向で回します。

ャンネル音響のために、7番目や8番目のチャンネルを必ずフロントパネルから

7.

全フトに

出力してください。

ます。

8.

CPUファンの電源ケーブルをコネクターに接続します。

ハードウェアセットアップ

注意

この章ではハドウェアインストール順について説します。イントー

ルに際して、種コンポネントの取りい及びインスール手順には新の

*

本書の画像は参照用であり、お手元の製品とは細部が異なる場合があります。

注意を払ってださい。ンポーネントよっては誤っ方向にインスール

予めご了承ください。

すると破損まは不安定なる場合があます。本製品扱う際は、必帯電

*

CPUフンを固定るバ状の金具、弾力性強い素材使用されいま

防止バンドを着用し、静電気によるコンポーネント破損を防止してください。

す。ック解除際にけるうに、指どをむ危性が

AM3 CPU & クーラーの装着

す。マイナスドライバーなどでバネの先端を押さえながら作業を行いと良いで

CPU

しょう。

CPU

に、ヒートシンクをCPUに装着する場合には必要に応じてシリコングリスを

布してください。

下記の手順に従って正しくCPUとCPUクーラーを装着してください。装着方法

を誤ると最悪の場合CPUやマザーボードなどの破損を招きます。

153

ATX 24ピン電源コネクター: JPWR1

ATX24

を合わせれば正しく接続されます。

154

12 . +3.3

11

10 . +12V

.+ 1 2V

9. 5 VSB

8. P W

V

7

6. + 5

.G r ound

5

R O

4. + 5

.G r ound

V

3

K

2. + 3.3

.G r ound

V

1. + 3.3

24 . Groun d

V

23 . +5

V

22 . +5

21 . +5

20 . Res

V

19 . Groun d

V

18 . Groun d

V

17 . Groun d

16 . PS-ON

15 . Groun d

14 . -12V

13 . +3.3

#

V

ATX 4ピン電源コネクター: JPWR2

この4ピン電源コネクターは、CPUに電源を供給します。

1

2

.G r ound

.G r ound

3. + 12V

4. + 12V

メモリモジュールの装着

1.

メモリモジュール中央付近には左右非対称の場所に切り欠きが1ヶ所設けら

れており、このため間違った向きでは差し込めないように作られています。

2.

DIMMモリモジールをDIMMスロトへ垂直差し込むとDIMMスロ

トの側にるモュー固定チが動的閉じモジール固定

します。

3.

電源投入前にモジュールが両側のモジュール固定ラッチによって正しく固定

されているかどうかを必ず確認してください。

注意

*

切り欠き

ります。

出っ張り

*

350W使

用ください。

FDDコネクター: FDD1

360KB720KB1.2MB1.44MB2.88MB

ライブに対応しています。

注意

*

DDR3メモリモジュールとDDR2メモリモジュールは相互に物理的・電気的規

格のませDDR3スロてお

DDR3メモリモジュールを必ずご利用願います。本製品ではDDR2メモリモジ

ュールはご利用頂けません。

*

デュルチンネクセで有にすは同のメリを着し

さい。

*

メモリスロットはDIMM1を優先的に使用してください。

MS-7623

ATX 24ピン電源コネクター: JPWR1

ATX電源24ピンコネクターを接続します。接続の際にはコネクターの向きに

意して奥までっかり差込んでくださ。通常はコネターのフック向き

を合わせれば正しく接続されます。

155

12 . +3.3

11

10 . +12V

.+ 1 2V

9. 5 VSB

8. P W

V

7

6. + 5

.G r ound

5

R O

4. + 5

.G r ound

V

3

K

2. + 3.3

.G r ound

V

1. + 3.3

24 . Groun d

V

23 . +5

V

22 . +5

21 . +5

20 . Res

V

19 . Groun d

V

18 . Groun d

V

17 . Groun d

16 . PS-ON

15 . Groun d

14 . -12V

13 . +3.3

#

V

ATX 4ピン電源コネクター: JPWR2

この4ピン電源コネクターは、CPUに電源を供給します。

1

2

.G r ound

.G r ound

3. + 12V

4. + 12V

メモリモジュールの装着

メモリモジュール中央付近には左右非対称の場所に切り欠きが1ヶ所設けら

1.

れており、このため間違った向きでは差し込めないように作られています。

2.

DIMMモリモジールをDIMMスロトへ垂直差し込むとDIMMスロ

トの側にるモュー固定チが動的閉じモジール固定

します。

3.

電源投入前にモジュールが両側のモジュール固定ラッチによって正しく固定

されているかどうかを必ず確認してください。

注意

*

本製品を動作させるには上記二つのコネクターを正しく接続している必要があ

切り欠き

ります。

出っ張り

*

350W以上の電源容量を持ち、安定した電源供給が可能な電源ユニットをご使

用ください。

FDDコネクター: FDD1

本製品は360KB、720KB、1.2MB、1.44MB及び2.88MBのフロッピーディスクド

ライブに対応しています。

注意

DDR3メモリモジュールとDDR2メモリモジュールは相互に物理的・電気的規

*

格のませDDR3スロてお

DDR3メモリモジュールを必ずご利用願います。本製品ではDDR2メモリモジ

ュールはご利用頂けません。

デュルチンネクセで有にすは同のメリを着し

*

さい。

メモリスロットはDIMM1を優先的に使用してください。

*

S/PDIF出力コネクター: JSP1

5.1チャンネル/7.1チャンネルサウンド音声出力に対応しています。

156

3

2

.

G

.

1

S

r

.

V

P

o

u

D

n

C

C

I

F

d

CD入力コネクター: JCD1

このコネクターは外部のオーディオ入力のために搭載されています。

1

2

.

L

.

3

G

4

.

G

r

o

.

R

r

u

o

n

u

d

n

d

フロントパネルコネクター: JFP1, JFP2

LED

®

JFP1

トパネル接続デザインガイドに準拠しています。

JFP1

S

peaker

8.

Buzzer

6.

+

4.

-

2.

+

-

7.No

5.Power

3.Suspend

Pi

1

.Ground

n

LE

D

LE

D

JFP2

シリアルポートコネクター: JCOM1

16550A16FIFO

ターにシリアルマウスまたは他のシリアルデバイスを接続できます。

1

0

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D

IDEコネクター: IDE1

本製品にはIDEハードディスクドライブ、光ディスクドライブと他のIDEデバイ

スをサポートします。

注意

ハードディスクを2台使用する場合は、ジャンパを使用して2台目のハードディ

スクをスーブに設定す必要があます。ジンパの設定手などにつ

してはハードディスク製造業者から提供されるマニュアルをご参照ください。

シリアルATAコネクター: SATA1 ~ 6

本製品は高速リアルATAインターフイスポートを載しています一つ

コネクターにつき、一つのシリアルATAデバイスを接続することができます。

注意

シリアルATAケーブルは絶対90度以上に折らないようにし下さい。データ転

送に障害が起きる可能性があります。

ファン電源コネクター: CPUFAN, SYSFAN1

ファン電源コネクターは+12Vの冷却ファンをサポートします。赤色が+12V、黒

色がGNDですので間違えずに接続して下さい。また、本製品のシステムハード

ウェアモニタ能を使用る場合はファの回転数センー機能がついファ

ンを使用する必要があります。

1

2

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G

3

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4

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1

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SYSFAN1

MS-7623

S/PDIF出力コネクター: JSP1

デジタルフォマットで声ソースを出するためのイターフェイスす。

5.1チャンネル/7.1チャンネルサウンド音声出力に対応しています。

157

3

2

.

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CD入力コネクター: JCD1

このコネクターは外部のオーディオ入力のために搭載されています。

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フロントパネルコネクター: JFP1, JFP2

本製品には、ロントパルスイッチやLEDを対象とた電子的接続に、

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つのフロントパネルコネクターが用意されています。JFP1はインテル

のフロン

トパネル接続デザインガイドに準拠しています。

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LE

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JFP2

シリアルポートコネクター: JCOM1

16550Aチップを採用した16バイトFIFOにてデータ転送を行います。このコネク

ターにシリアルマウスまたは他のシリアルデバイスを接続できます。

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0

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IDEコネクター: IDE1

本製品にはIDEハードディスクドライブ、光ディスクドライブと他のIDEデバイ

スをサポートします。

注意

ハードディスクを2台使用する場合は、ジャンパを使用して2台目のハードディ

スクをスーブに設定す必要があます。ジンパの設定手などにつ

してはハードディスク製造業者から提供されるマニュアルをご参照ください。

シリアルATAコネクター: SATA1 ~ 6

本製品は高速リアルATAインターフイスポートを載しています一つ

コネクターにつき、一つのシリアルATAデバイスを接続することができます。

注意

シリアルATAケーブルは絶対90度以上に折らないようにし下さい。データ転

送に障害が起きる可能性があります。

ファン電源コネクター: CPUFAN, SYSFAN1

ファン電源コネクターは+12Vの冷却ファンをサポートします。赤色が+12V、黒

色がGNDですので間違えずに接続して下さい。また、本製品のシステムハード

ウェアモニタ能を使用る場合はファの回転数センー機能がついファ

ンを使用する必要があります。

1

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SYSFAN1

カース開放センサーコネクター: JCI1

BIOS画面を開いてメッセージを消去します。

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クリアCMOSジャンパ: JBAT1

BIOSCMOS

CMOSOS

てください。

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1

1

JBAT1

データを保存

データをクリア

注意

CMOS

CMOS2-3()

1-2CMOS

絶対止めてください。マザーボードの破損や火災などに及ぶ危険があります。

パラレルポートヘッダ: JLPT1

レルポートは標準的なプリンターポートであり、EPP (Enhanced Parallel Port)と

ECP (Extended Capabilities Parallel Port)モードをサポートします。

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フロントパネルオーディオコネクター: JAUD1

フロントパネオーディピンヘッダー使用すると、ロントパネルらの

®

オーディオ出力が可能になります。ピン配列はインテ

のフロントパネル接続

デザインガイドに準拠しています。

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フロントUSBコネクター: JUSB1, JUSB2

®

このコネクターはIntel

I/O Connectivity Design Guideに準拠して、USB HDD、

ディジタルカメラ、MP3プレーヤ、プリンタ、モデム、そのほかの高速USBイ

ンターフェース周辺機器へ接続することができます。

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TPMモジュールコネクター: JTPM1 (オプション)

このコネクターはTPM (Trusted Platform Module)モジュールを接続します。詳細

についてはTPMセキュリティプラットホームマニュアルを参照してください。

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MS-7623

カース開放センサーコネクター: JCI1

このコネクタはケースイッチに接続れます。ケーが開けられる、ケ

BIOS画面を開いてメッセージを消去します。

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クリアCMOSジャンパ: JBAT1

本製品にはBIOSの設定情報を保持するなどの目的でCMOSメモリを搭載して

り、搭載するタン電池ら電力を供給ることで情報保持していま。こ

のCMOSメモリに蓄えられたデバイス情報によって、OSを迅速に起動させる

とが可能になます。シテム設定をクアしたい場合このジャンパ押し

てください。

1

1

1

JBAT1

データを保存

データをクリア

注意

CMOSクリを行う際は、ずコンセントから源コードを抜てください。

CMOSをクリアするには、システムがオフの間にピン2-3をショート(短絡)しま

す。次いでピン1-2をショートに戻します。システム起動時のCMOSのクリアは

絶対止めてください。マザーボードの破損や火災などに及ぶ危険があります。

パラレルポートヘッダ: JLPT1

このコネクタはオプシンのパラレルートブラケッを接続しますパラ

レルポートは標準的なプリンターポートであり、EPP (Enhanced Parallel Port)と

ECP (Extended Capabilities Parallel Port)モードをサポートします。

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フロントパネルオーディオコネクター: JAUD1

フロントパネオーディピンヘッダー使用すると、ロントパネルらの

®

オーディオ出力が可能になります。ピン配列はインテ

のフロントパネル接続

デザインガイドに準拠しています。

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フロントUSBコネクター: JUSB1, JUSB2

®

このコネクターはIntel

I/O Connectivity Design Guideに準拠して、USB HDD、

ディジタルカメラ、MP3プレーヤ、プリンタ、モデム、そのほかの高速USBイ

ンターフェース周辺機器へ接続することができます。

1

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TPMモジュールコネクター: JTPM1 (オプション)

このコネクターはTPM (Trusted Platform Module)モジュールを接続します。詳細

についてはTPMセキュリティプラットホームマニュアルを参照してください。

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状態表示APS LED: LED1 (オプション)

これらのAPS (Active Phase Switching) LEDは現在のCPU電源回路の動作フェー

ズ数を表示します。

LED1

オン CPUが3フェーズで動作している場合、LEDが点灯しています。

オフ CPUが1フェーズで動作している場合、LEDが消えます。

オーバークロックFSBスイッチ: OC_SW1 (オプション)

このスイッチ変更する、FSBをオバークロックてプロセッサ周波

を上げることができます。以下の説明に従ってFSBを設定してください。

デフォルト F S B

FS B

FS B

10%上げる

15%上げる

20%上げる

注意

*

このスイッチを変更する前に、必ずシステムの電源を落としてください。

*

登録中にHWオーバークロックがシステムの不安定あるいはクラッシュを引き

起こす場合には、スイッチをデフォルト設定に戻してください。

160