Alexika RV 8 V-C – page 5

Manual for Alexika RV 8 V-C

RV10.400 NS 29/32 蒸发圆瓶 500 ml

RV10.401 NS 29/32 蒸发圆瓶 1500 ml

RV10.402 NS 24/29 蒸发圆瓶 500 ml

RV10.403 NS 24/29 蒸发圆瓶 1500 ml

RV10.2020 NS 29/42 蒸发圆瓶 500 ml

RV10.2021 NS 29/42 蒸发圆瓶 1500 ml

RV10.2022 NS 24/40 蒸发圆瓶 500 ml

RV10.2023 NS 24/40 蒸发圆瓶 1500 ml

RV10.500 NS 29/32 泡沫截止瓶

RV10.501 NS 24/29 泡沫截止瓶

RV10.2024 NS 29/42 泡沫截止瓶

RV10.2025 NS 24/40 泡沫截止瓶

RV10.600 NS 29/32 多歧管 (6 支蒸发套管)

RV10.601 NS 29/32 多歧管 (12 支蒸发套管)

RV10.602 NS 29/32 多歧管 (20 支蒸发套管)

RV10.603 NS 24/29 多歧管 (6 支蒸发套管)

RV10.604 NS 24/29 多歧管 (12 支蒸发套管)

RV10.605 NS 24/29 多歧管 (20 支蒸发套管)

RV10.2026 NS 29/42 多歧管 (6 支蒸发套管)

RV10.2027 NS 29/42 多歧管 (12 支蒸发套管)

RV10.2028 NS 29/42 多歧管 (20 支蒸发套管)

RV10.2029 NS 24/40 多歧管 (6 支蒸发套管)

RV10.2030 NS 24/40 多歧管 (12 支蒸发套管)

RV10.2031 NS 24/40 多歧管 (20 支蒸发套管)

RV10.610 蒸发套管 20 ml

RV10.606 NS 29/32 5 瓶多歧管 50 ml

RV10.607 NS 29/32 5 瓶多歧管 100 ml

RV10.608 NS 24/29 5 瓶多歧管 50 ml

RV10.609 NS 24/29 5 瓶多歧管 100 ml

RV10.2032 NS 29/42 5 瓶多歧管 50 ml

RV10.2033 NS 29/42 5 瓶多歧管 100 ml

RV10.2034 NS 24/40 5 瓶多歧管 50 ml

RV10.2035 NS 24/40 5 瓶多歧管 100 ml

RV10.8001 密封圈

RV8.1 RV8.1 支撑架

RV8.2 RV 8.2 止动器

81

错误代码

操作过程中出现的故障可通过仪器屏幕中出现的错误代码加以识别。

仪器出现错误信息时,升降系统自动提升至最高位置,仪器将停止运转。

出现错误代码可采取以下措施:

- 使用电源开关关闭仪器

- 采取纠正措施

- 重新启动仪器

错误代码 故障原因 故障影响 校正措施

E03

仪器内部温度过高

室温 > 40°C - 关闭仪器

- 待仪器冷却

- 检查环境温度(见“技术参数”)

E04 目标转速未达到

过载

- 减少蒸发瓶中的样品容量

马达卡死

导线损坏

E09

快闪存储器存储故障 传输故障

- 关闭仪器后再重启仪器

如果上述方式无法排除仪器故障或者出现其他错误代码,请采取如下措施:

®

- 联系IKA

售后服务部,

- 附简短故障说明发送仪器至厂家维修。

技术参数

操作电压范围 Vac (100 - 240) ± 10%

额定电压 Vac 100 - 240

频率 Hz 50 / 60

RV8 额定功率 (不含加热锅) W 75

电源适配器最大额定功率 W 90

转速 rpm 5 - 300

转速公差 设定转速: < 100 rpm rpm ± 1

设定转速: ≥ 100 rpm % ± 1

转速显示 数显型

屏幕显示尺寸 (W x H) mm 37 x 18

显示 7 段显示

平稳启动

升降系统 手动

行程 mm 120

马达头部角度可调范围 - 45°

2

冷凝面积 cm

1500

冷却水最小流速 l/h 30

冷却水最大流速 l/h 100

冷却水最大压强 bar 1

允许工作制 % 100

允许环境温度 °C 5 - 40

允许相对湿度 % 80

保护等级 DIN EN 60529 IP 20

保护等级 I

污染等级 2

重量 (不包括玻璃组件和加热锅) kg 12.5

外形尺寸 (W x D x H) mm 595 x 390 x 615

最大可操作海拔高度 m 2000

技术参数若有变更,恕不另行通知!

82

溶剂表 (摘录)

溶剂 化学式 沸点为 40°C 时气压 (mbar)

(HB10,约 60°C)

乙酸 C

H

O

44

2

4

2

丙酮 C

H

O 556

3

6

乙腈 C

H

N 226

2

3

正戊醇 C

H

O 11

5

12

正戊醇 C

H

O 11

5

10

正丁醇 C

H

25

4

10

叔丁基正丁醇 C

H

O 130

4

10

2 - 甲基-2 - 丙醇 C

H

O 130

4

10

乙酸丁酯 C

H

O

39

6

12

2

氯苯 C

H

CI 36

6

5

三氯甲烷 CHCI

474

3

环己烷 C

H

235

6

12

二氯甲烷 CH

CI

大气压

2

2

二氯甲烷 CH

Cl

大气压

2

2

乙醚 C

H

O 大气压

4

10

12- 二氯乙烯(反) C

H

CI

751

2

2

2

异丙醚 C

H

O 375

6

14

二氧杂环 C

H

O

107

4

8

2

二甲基甲酰胺(DMF C

H

NO 11

3

7

乙醇 C

H

O 175

2

6

乙酸乙酯 C

H

O

240

4

8

2

乙基甲基 C

H

O 243

4

8

正庚烷 C

H

120

7

16

己烷 C

H

335

6

14

异丙醇 C

H

O 137

3

8

异戊醇 C

H

O 14

5

12

3 - 甲基 - 1 -丁醇 C

H

O 14

5

12

甲醇 CH

O 337

4

戊烷 C

H

大气压

5

12

正丙醇 C

H

O 67

3

8

五氯乙烷 C

HCI

13

2

5

1,1,2,2,-四氯乙烷 C

H

CI

35

2

2

4

1,1,1- 三氯乙烷 C

H

CI

300

2

3

3

四氯乙烯 C

CI

53

2

4

四氯化碳 CCI

271

4

四氢呋喃(THF C

H

O 357

4

8

甲苯 C

H

77

7

8

三氯乙烯 C

HCI

183

2

3

H

O 72

2

二甲苯 C

H

25

8

10

保修

®

根据 IKA

公司保修规定本机保修 2 年;保修期内如果有任

保修不包括零件的自然磨损, 也不适用于由于过失、不当操

何问题请联络您的供货商,您也可以将仪器附发票和故障说

作或者未按使用说明书使用和维护引起的损坏。

明直接发至我们公司,运费由贵方承担。

83

目 次

JA

ージ

警告表示の説明 84

試運転

93

安全上の指示 84

RV 8.1 サポードの取付け 94

い使用方法 87

メンテナンスと清 95

開梱 87

クセサリー 95

役に立つ情報 88

エラーコ 98

ット 88

ータ 98

RV 8 駆動部

溶剤一覧表(抜粋 99

ラス

保証

99

ース

ティン

警告表示の説明

一般的に危険な内容を示ます

の表示は健康安全性で極め重要なを示ていますて誤

危険

た取扱いを健康障害またはけがにつながる恐れが

の表示はが技術的に正常に機能ために重要な報をています

無視て誤た取扱いを装置またはシム各種部品の破損につながる恐れが

警告

す。

の表示は装置の操作が効率的に行われを確認及び装置使用すため

重要な情報をていの情報に従を怠った場合ご希望の結果をれない可能

注意

りま

危険 チを切天板の温度が高温の場合は通知

危険

安全上の指示

人体の保護のために

停電時や装置の電源が切安全が作

安全上の指示、指針、職業安全衛生おび事故防止の規制を

動します。 取り付 けらラス

ださい。わけ真空状態で作業す場合はを遵守

に、が自動的に上る設計にな

くだ

ってす。このラスセッ 取り付けら

処理す媒体の危険分類に従て人身保護器具を装着

ない場合軽量なめ上が速度は

い。ない以下の危険があます

時と比べると速く

- 液体の飛散

本機ご使用の前取扱説明書十分に読み、安全上の指示

- 身体、髪、衣服、宝石類が挟ま

くだ

- ス割れ負傷

取扱説明書は、誰もでき場所に保管い。

訓練を受けた係員だけが装置を操作すさい

84

注意有毒な液体、気体、噴霧、蒸気、

置な適当な対策をます

危険

埃、生物微生物は、ユーザーに有害



空にたガス容器は片側のみを加熱しない

な場合があます

コは加熱段階で回転せま

ドは次の条件を満たす場所に設置ださい。十

ガラス製品は 2 ㍊までの真空で動作すに設計れて

分な広があ水平で安定清潔。ない。乾燥

設備は加熱する前に空に「起動の節を

てい防火処理が施れて

照)設備は冷却てか空気にあ真空蒸留を行

ス組立品は装置の高さを超があるので、装置

合、液化いない蒸気は液化るか安全に放出さ

上に十分なスペを確保て下さい

酸素があために蒸留残滓が分解する恐れが場合、

不活性スのみ応力解放の手段使用でき

毎回使用す前に、必ず装置、付属品、ガラス部品に

破損がないか調べ破損た部品を使わない

過酸化物の生成を防いださい。

ス組立品に張力が加ないます次の

注意

過酸化物は蒸留残滓排気残滓に溜

場合、割れる危険が

分解すに爆発すがあ

- 組み立の不良にる応力

有機過酸化物を生成

- 外部かの機械的危険

液体は、わけ紫外線なの灯

- 各部の温度ピ

ざけ蒸留する前に点検過酸化物

振動にドが動き始めない

があれば排出ます既存の過酸化物

下の原因にる危険に注意て下さい

があれば取除きますの有機化合

- 可燃物

ン、ン、メン、アル

- 沸点が低い可燃サプル

ド、非飽和炭化水素のほか

- スの割れ

にもデカン、ジエチルエーテルジオ

たヒーテグバスの安全温

サン、ラヒロフランなど

注意

度制限高い発火点のサプル以

物、た、の物質の溶液を生成す

外は、処理、加熱しないーテ

グバスの安全温度制限は必ず使

る傾ます

用すプルの発火点25℃以

グバス、粘度調節媒体、蒸発

く設 くだ

危険

器ピス組立品は動作中高

爆発性の雰囲気、危険物質のある場所水中では、装置を

温になその後もその状態が続

しないでださい

装置の作業を続ける前に部品を

処理すのは、処理に余分のエネルギーに

します。

危険な反応をのないサプルに限

注意は光の照射な他の形で生余剰エネルギーに

突沸に注意ださい。回転

警告

いても当てはまます

駆動装置のスイチを入れずにヒーテ

装置の作業は、必ず動作をモニなが行い

グバスのナコを加熱しな

突然の泡立や排出ガスは

圧力過剰の状態で操作ないで下さい(技術デーを参

コの中身が分解始め

)。

示しまイッチ

駆動装置が十分に冷に、装置の換気穴を覆わない

昇降機構を利用

と。

ング取り出

プル駆動装置の間に静電気放電が生直接の危険

危険区域か脱出周囲にい

なる場ます

る人にも警ます

装置は、手動操作には適せん(作を除)

安全な動作は、プシン品」の章に記載する純正品を用

いる場合証されます

• HB10ヒーテグバスの取扱説明書を参照ださい。

オ品についは取扱説明書を参照ださ

例:真

ンバーの下に真空ポプの正圧口の位置

を合せます

必ず全面をじた排気装置たは同等の保護装置をつけ

て装置を使て下さい。

蒸留物質の量種類は、蒸留設備のサイズに合わせます

ーは正作動すー出口の流量

ーします。

ス機器は通常の圧力で動作する場合ーの開放

出口な圧力が溜のをぐため、必ず換気ます

気体、蒸気、微粒子物質の危険物質が、ーの出口か

放出すがあるので注意ださい。の危険を

ため、下流のコールス洗浄瓶効果的な抽出装

85

フト

停電の場合、スセ内に真空が形成さがあ

スセに手動で空気を込む必要があ

装置のスイチをったきや電源を抜いた内部安全

し、ヒーからナスフラスコ

昇降機が上がた状態で

り出しす。

注意

コが転させ、ナスコをヒーテ

電力喪失時に作動す安全の最大荷重

ィン こと

プルは、電源なの許容安全昇降機において 3.1 ㎏

い。回転駆動を始める前に必ず

す。

ナスフラスコをヒー

ますない高温の媒体

縦型スセ1Lのコを載せた場合の最大荷重

の計算例

(水もはオル)ます

蛇管+受けコ+回転コ+取付具=

グバスの中でナコが回転すで媒体

1200g+400g+280g+100g=1980g

(水はオル)が飛散ないに、駆動速度を設定

溶媒の最大容量=3100g–1980g=1120g

必要な速度を下げます

動作中、回転部に触ない

設計上の理由か重量が許容重量重い場合は、安全

バを欠いてい装置や組立品の共鳴作用が制御

の動作は保証出来せん。

できガラスの装置は破損破壊さ

液体ブ冷却管な他の種類の冷却管を使

ンバスや異音のあ場合、に装置の

用す場合は、ガラスセに追加さる重量分たは処理す

を切るか、を下げます

溶媒の量をす必要があ

たが蒸留前にガスセ試料がに正確に設

電源が切れた後、装置は自動的には再起動ません。

れてるか電源喪失時にが上昇すかを確認

源スイを切ているか、プラを抜いている

ださい。

場合に限電源ネ切断さ

本線ドのは、容易に手が届

動作前に必ず安全を点検て下い。

電源ドは本機専用です他の機器にはご使用にな

最大荷重3.1kgに装着さを手動で一番低い位

いでださい。

置に動か前面パネルの「電源たは装置背面の右側に

るメインッチ押します。

機器の保護のために

コがヒーテグバスの外に上昇ます

供給電圧は、型式レーに記載す電圧に対応す

パネルの電源を使用し電源を切た場合の動作

比較た場合、電源が遮断れた場合の動作には遅れが見

はアださ(保安用接地接触)

安全が作動ない場合はIKA®サース部門

可能な部品は、異物、液体なの侵入を防ぐため、

でお問い合わせださい。

性格に装置に再取付けださい。

装置プシン品は衝突や衝撃か保護ださ

蒸留装置エバポレー試料)の場合、最大許容重

装置は熟練者以外、分解ないい。

量は3.0kg です載せた重量が載せた重量がの許容重量を

た場合、蒸気パイ部)が破損す危険があ

安全の電源が切れていを確認ます

載せた重量が重い場合、必ず低速で動作させださい。

重が不均等な場合、蒸気パイプでガラスが破損す恐れがあ

りま

86

い使用方法

用途

使用の範囲

®

IKA

が推奨すプシン品一緒に使用す装置は

- ラボ - 学校

下記のが可能です

- 薬局 - 大学

- 液体の素早い穏やかな蒸留

- 溶液懸濁液の蒸発

機器に、ーカー以外か支給さるかカーが推奨

- 細かい化学物質の結晶化、合成、洗浄

セサーをつけて使用た場合や、機器をメーカー

- 粉末粒状物質の乾燥

初期設定に違反操作した場合ユーザーの保護は保証

- 溶剤の再利用

れませ

動作のモ卓上装置

開梱

開梱

- 装置は慎重に開梱ださい。

- 破損があ場合、ちに事実報告書を設定ださ(郵便、鉄道、運送業者)

納品の範囲

コートタイプ

HB 10

RV 10.1

RV 10.10

D

D=9mm

M6

M6x25

リング

RV 8

T20

DIN911 SW5

駆動部

ヒーティングバス

縦型ガラス製品

縦型ガラス製品

鋸歯状座金

円筒形ねじ

リングスパナ

電源アダプタ

RV 10.8001

レンチ

レンチ

金具

ウルフ

みプラ

きコネクタカ

座金

パイプを接

取扱説明書

ベース

蒸気パイプ

電源ケーブル

セット

1 / RV 8 V

1 1 1 4 4 1 1 1 1 1 1 1 1 1 2 1 2 1 1 1 2

セット

2 / RV 8 VC

1 1 1 4 4 1 1 1 1 1 1 1 1 1 2 1 2 1 1 1 2

セット

3 / RV 8 flex

1 1 4 4 1 1 1 1 1 1 1 1 1 2 2 1 1 1 2

納品の範囲 RV 8

Fig. 6

87

役に立つ情

蒸留は、物質毎の、圧力に依存する沸点に基づい液体化

装置は上昇停止安全機構をてい

合物が、蒸発その後の液化に熱分離する過程です

注意

電源が切れ

は、一体型ガグに自動

沸点温度は、外部圧力が下が同時に下がるので、穏やか

ティング取り出

な単蒸留を迅速に行ため、作業は通常、減圧下で行い

す。

ばヒーテグバを一定温度(60℃に保減圧

日使用前に必ず安全を点

では、沸点は蒸気温度約40℃にな一般的に設定

て下い。(安全上のご注意/安全

たヒーテグバスの温度(冷却蛇管へ流す冷却

を参照) 停電後は

水の温度差は40℃以上必要ですーの冷却水は、20℃

ラスセットをにしてく

以下であ必要があます(60-40-20ルール

スを使用す強制冷却プや、還流式プや下

減圧環境を形成すには、真空ローラ付きの耐食性

降冷却プな他の種類のーを用い場合、

イヤフラムポンプ

装置の重量増の分だけ最大荷重を減す必要があ

プは、フ瓶を追加すで、溶媒の残滓か保護さ

な場合、蒸留の前に、蒸留素材を積載

れます

昇降機が電源なで上がか確認ださ

減圧環境を形成すためにプを利用すは、

本装置は、冷却水供給シ(例:実験用サーモ

限度か推奨でせん

併用す設計すが水供給ンに排水す

なぜなのシでは、溶媒が環境を汚染すがあ

でき冷却水圧、温度の恒常性、流量にかんす情報は

ためです

「技術デーご参照ださい。

回転速度、温度、コサズ、装置の圧力は、すべ

バポレーの冷却容量に関係ます(冷却蛇管)

最適な能力は、その冷却容量の約60%ですれは冷却

ルの約2/3 該当冷却容量を液化ない溶

媒蒸気が抽出恐れが生ます

ット

RV 8 駆動部

1.) への土台の取付け (Fig.7)

2.) 搬送用の外す (Fig.8)

F

G

H

注意

で昇降機の上昇を押さ

装置の背後の蝶ネ

外J)。

I

搬送用一旦外

と昇 降リトは直ぐ

方向に飛び出ま

の全長は120mm です

J

Fig. 7

開梱後、円筒形ねM6x25(F) 4 個と鋸歯状座金M6(G)を付

け、ベース(H)をリフト(I)に取り付けます。(Fig.7)

Fig. 8

88

3.) スクップイッ する (Fig. 9)

6.) 駆動部(回転の角度調節 (Fig. 12)

右側にある駆動部の角度調節ブを左回

K

クラン取り外しす。

N

M

L

Fig. 9

切り替えアK取り付す。切り替えア

Fig.12

ーの両方のツを収縮せ、マジテープで固定

マジテープは必ず切ダプーの下に来

うにしす。

7.) 駆動部約30°の角度に設定 (Fig. 13)

低電圧MをコネクターソケN)に

す。(Fig. 9)

切り替えアードLを差込み、電源に

します。

有効な電源電圧に注意ださい。

4.) フォ (Fig.10)

30°

Fig.10

5.)

ウルフ入しホースコネク取りけます。

(Fig. 11)

Fig.13

次に、調節ブを時計回に締め、駆動部を固定ます

Fig.11

89

ラスセッ

エバポレーコの取付/フ機能

ラスセットの 取り扱関してラスセッ

取扱説明書お読みい。

駆動部のロ装置をO60°回りにす。

(Fig.14a)

標を参

“CLOSE„

O

P

R

Fig.15

O

O

P

S

Fig.14a

滑り込す。

次に装置O回りに60°回して定しす。

(Fig. 14b)

Fig.16

締める場合は時計回 (

) 回しま

緩め場合は、反時計回

(

)

回しま

ポレータフラスコ

- ータフラスコRを蒸気パプに取付け

(Fig.15)

- がフラン付くまでラスチック製ナッP)を

O

プ( S共に反時計回に回(Fig. 16)

- 次にプがンジを強上に押つけ状態にな

ラスチッナットをりにします。この

パイプの固定装置O持っえます。

R

タフラス 取り外し

Fig.14b

- 固定装置(O)えならプラスチック製ナットを

蒸気パイプは引き抜かないでださい。

回りに回してす。かり

蒸気パイプが固定さていを確認ます

エバポレーコが外れます

- エバポレーコがジの位置か動かない

プの金具を開きます

-エバポレーを取外す

-蒸気パイプのロが閉れたであを確認

す。

90

RV 10.8001 リン (T) を蒸気パイプ上部か写真の

うにセッしてさい(Fig. 17, 18 19)

Fig.17

T

Fig.19

取り付

ンサー(冷却蛇管の取付け

ロックナットとングリングUの接続

部に装着

でロを回なが駆動部(W) 取り付

(Fig.18)

ドレ

ジ座金

U

注意座金の正い位置決に

ださい。

ンサー(冷却蛇管の取

同梱のスパを使用締めれたナ

W

めます

ナッ回りに回して取り外す。

特殊ンデンサー(特殊冷却蛇管)の説明

(www.ika.com の[ ]>[ ]を )

RV10.3 縦型マール冷却管

Fig.18

特に効率的な冷却をおためにダブルジ設計

用されています

ートイプもごしておりす。

RV10.4 ドライイスコンデ

低沸点のサプル用のンサーですで冷

のようにけフラスコとホースコネクターします

却すため冷却水は必要あ

スセの取扱説明書も合わせお読みださい。

せん最大限の冷却が可能ですまたコープもご用意

(Fig.19)

しておりす。

91

RV10.5 偏流型レー縦型サー

トタイプもご意しておりす。

RV10.6 型デレーシ

Z

ンデンサーは特に効率的な偏流型蒸留を行ためダ

設計が採用さ

す。トタイプもご意しておりす。

ース

逆流原理に従水ホース(H

O) をクー続しま

2

(Fig. 20)

真空ポプで真空接続をー、フ瓶真空

トロ取り付す。

吸引中の溶媒損失を最小化するため、真空ホー(vac)は必

ーの最も高い位置に接続ます

内径8㎜、肉厚5㎜の一般的なボ用真空ホーを用い

Fig. 21a

(サリー照して)

Fig. 21b

ジ( Z取り外します。(Fig. 21a)

O 共に、工具を使用脚をバスの穴の中に止

手でネジを締めます(Fig.21b)

ヒーテグバスをエバポーのド部に載せ、

コがバス容器の真ん中になに設置

(Fig. 22)

Fig. 20

ーテグバスHB10

注意。ーテグバス操作マニ

注意

ルの「試運転」る章を参照。

HB10 足の組立

HB10 ヒーテバスをRV8 組み合わせ動作す場合、

必ずHB10 梱してフットプトを取り付

記:HB10ーテグバスを他社のローーエバポレー

Fig. 22

組み合わせご使用はでせん

92

試運転

線プラし込置を

ナスフラスコ

すことがきます。

スコにサンプルを充填運転を行て下さい。

の際、コの容量の半分以上充填ないで下さい

許容最大重量(ナコ+サ

注意

ル)は3㎏です

5

コにサルを充填する前に真空装置を用い

ご希望で減圧下さい。

-

パイプを用いてサンプルをスコに充填

す。

- トッコッインレッイプ続しンプインレ

パイプを浸ます

-

コックを開くと、ラス填し

めます

Fig.5

- 真空状態の為、プルはコに吸引されまれに

サンプル損失を最小限に事ができ

機能 (Fig.3)

ーテグバスの準

HB10 の取扱説明書参照願いま

1 2

3

- 昇降装置を最下部に移動させコに対するバスの

位置を調べます大きめのナコを用いる場合や

転駆動部の角度にはバスの位置を右に動かて調節

可能です

- コが容量の2/3でバス内の媒体(水、ル)

浸かコの位置を本体の昇降で調節ます

- 作動時は、回転数を少ずつ上げて下さい。

注意波を起い事。

Fig.3

- ーテグバスの電源を入れま

注意先に、コの位置を決めバスの媒体に浸

タン (1)

熱を開て下さい。

電源ボンを押す装置が「待機」「動作」モーに変

わりす。

電源ボタンを押した後、プレイ2には「8.8.8.」表示

た後、バーンが表示れま

レイには、「設定値が表示設定値を調節

することがす。

記:ば電源ケブルを主電源が遮断さ

で装置の電源は切れせん。

回転数調節 (3)

- ブを押す事に駆動部が回転し始め

- 設定速度に到達すでの間、設定数値は点滅

- 回転数調節ブを本体の回転数を調節ます

- 回転を停止するには、ブを再度押ます

- 最後に表示れた回転数の値は、保存れま

93

昇降位置 (4&6) (Fig. 23a Fig. 23b)

の位置を調節す場合、ハンルを左右いずれか

ロックボタン4押しさを調整しす。

その時手は必ずセンサー6るように握って

ハンドセンサー6を60秒間以上触れていた場合、

の昇降が出来な

6

昇降は、ち手部分のサドに4)を

限り作動し

ー( 6を有効にするためには、ハンンサー部か

してから、トのさを調節し

注記 検出センサー6 のみ触れに、押さない

ださい

4

Fig.23a

ンをている間を上下に動かす事が出来

ンをした場合は手た場合

は、されます

解除時には「カを音がますが、異常では

りま

Fig.23b

RV 8.1 トロッ 取り付 (クセサリー )

冷却管が適切に取付けれ、回転駆動部に固定さ

ッド RV 8.1

ている場合はの取付けは不要です

ドは冷却管が回転駆動等にじれる事を防ぐ事を

目的とています

警告

記: を取付け際、マジテープの強力な力に

ス製冷却管が割れ事があますのでご注意ださ

い。

冷却管を付け後にを回転駆動部に取付け

い。冷却管が写真の様に、本体平行になに回転駆動

部を調て下さい。

- 回転駆動部の底面にあジ穴にネジを込み、付け

て下さい。

- 写真のに、ゴム製ブがガス面にあたる位置

ドポール位置を調節て下さい。

- 調節後、ネジをき締めつけ固定て下い。

- マジテープで、ドポールと管を定させて

さい。

Fig.24

回転駆動部

94

メンナンス

基本的にはですが、スペパーツ等の

修理

消耗摩耗は避けせんご使用状況には、故障も

修理ご希望の場合必ず本体の汚れ健康上有害

こりう

な試料が付着いない状態ご送付願い

ご返送の際は、「非汚染証明書を機器に同梱必要が

お手入れ

その際は、お手数ですが当社ご連絡願い

お手入れの際は必ず電源

修理依頼品を送付頂際には、輸送中に機器にダメジがな

ださい。

に充分に梱包材をつめご送付願いま

頑固な汚れの場合やイプロピルコールを使用

パーツご注文

スペパーツをご注文の際は、以下の情報をお知せ願い

す。

- 機種名

- 製造番号ンバー

- フトウェアジョン

- スペパーツ名、部品番号スペパーツ略図、一覧

は、www.ika.comご参照願い

クセサリ (参照 www.ika.com)

RV 10.1 NS 29/32 縦型ガス製品 (1)

RV 10.10 NS 29/32 型ガラス製品、コー (1)

RV 10.2 NS 29/32 対角型ガス製品 (2)

RV 10.20 NS 29/32 対角型ガス製品、コー (2)

RV 10.700 NS 29/42 縦型ス製品 (1)

RV 10.710 NS 29/42 型ガラス製コー (1)

RV 10.800 NS 29/42 対角型ス製品 (2)

RV 10.810 NS 29/42 対角型ス製品 (2)

RV 10.900 NS 24/40 縦型ス製品 (1)

RV 10.910 NS 24/40 型ガラス製コー (1)

RV 10.1000 NS 24/40 対角型ス製品 (2)

RV 10.1010 NS 24/40 対角型ス製品 (2)

RV 10.3 縦型マニールド冷却管 (1)

RV 10.30 縦型マニールド冷却管,コープ(1)

RV 10.4 体トラップ (2)

RV 10.40 液体プ,コー (2)

RV 10.5 偏流型デレー,縦型 (画像な)

RV 10.50 偏流型デレー,縦型, (画像な)

RV 10.6 偏流型デレー,イブ縦型 (3)

RV 10.60 偏流型デレー,イブ縦型,コ (3)

95

RV 10.70 NS 29/32 蒸気パイ

RV 10.71 NS 24/29 蒸気パイ

RV 10.72 NS 29/42 蒸気パイ

RV 10.73 NS 24/40 蒸気パイ

RV 10.80 NS 29/32 タ・フ 50 ml

RV 10.81 NS 29/32 タ・フ 100 ml

RV 10.82 NS 29/32 タ・フ 250 ml

RV 10.83 NS 29/32 タ・フ 500 ml

RV 10.84 NS 29/32 タ・フ 1000 ml

RV 10.85 NS 29/32 タ・フ 2000 ml

RV 10.86 NS 29/32 タ・フ 3000 ml

RV 10.90 NS 24/32 タ・フ 50 ml

RV 10.91 NS 24/32 タ・フ 100 ml

RV 10.92 NS 24/32 タ・フ 250 ml

RV 10.93 NS 24/32 タ・フ 500 ml

RV 10.94 NS 24/32 タ・フ 1000 ml

RV 10.95 NS 24/32 タ・フ 2000 ml

RV 10.96 NS 24/32 タ・フ 3000 ml

RV 10.97 NS 24/40 タ・フ 1000 ml

RV 10.2001 NS 29/42 タ・フ 50 ml

RV 10.2002 NS 29/42 タ・フ 100 ml

RV 10.2003 NS 29/42 タ・フ 250 ml

RV 10.2004 NS 29/42 タ・フ 500 ml

RV 10.87 NS 29/42 タ・フ 1000 ml

RV 10.2005 NS 29/42 タ・フ 2000 ml

RV 10.2006 NS 29/42 タ・フ 3000 ml

RV 10.2007 NS 24/40 タ・フ 50 ml

RV 10.2008 NS 24/40 タ・フ 100 ml

RV 10.2009 NS 24/40 タ・フ 250 ml

RV 10.2010 NS 24/40 タ・フ 500 ml

RV 10.2011 NS 24/40 タ・フ 1000 ml

RV 10.2012 NS 24/40 タ・フ 2000 ml

RV 10.2013 NS 24/40 タ・フ 3000 ml

RV 10.100 KS 35/20 けフラス 100 ml

RV 10.101 KS 35/20 けフラス 250 ml

RV 10.102 KS 35/20 けフラス 500 ml

RV 10.103 KS 35/20 けフラス 1000 ml

RV 10.104 KS 35/20 けフラス 2000 ml

RV 10.105 KS 35/20 けフラス 3000 ml

RV 10.200 KS 35/20 けフラス, ート 100 ml

RV 10.201 KS 35/20 けフラス, ート 250 m

RV 10.202 KS 35/20 けフラス, ート 500 ml

RV 10.203 KS 35/20 けフラス, ート 1000 ml

RV 10.204 KS 35/20 けフラス, ート 2000 ml

RV 10.205 KS 35/20 けフラス, ート 3000 ml

RV10.300 NS 29/32 ナスフラスコ 500 ml

RV10.301 NS 29/32 ナスフラスコ 1000 ml

RV10.302 NS 29/32 ナスフラスコ 2000 ml

RV10.303 NS 24/29 ナスフラスコ 500 ml

RV10.304 NS 24/29 ナスフラスコ 1000 ml

RV10.305 NS 24/29 ナスフラスコ 2000 ml

RV10.2014 NS 29/32 ナスフラスコ 500 ml

RV10.2015 NS 29/32 ナスフラスコ 1000 ml

RV10.2016 NS 29/32 ナスフラスコ 2000 ml

RV10.217 NS 24/40 ナスフラスコ 500 ml

RV10.218 NS 24/40 ナスフラスコ 1000 ml

RV10.219 NS 24/40 ナスフラスコ 2000 ml

96

RV10.400 NS 29/32 リン 500 ml

RV10.401 NS 29/32 リン 1500 ml

RV10.402 NS 24/29 リン 500 ml

RV10.403 NS 24/29 リン 1500 ml

RV10.2020 NS 29/42 リン 500 ml

RV10.2021 NS 29/42 リン 1500 ml

RV10.2022 NS 24/40 リン 500 ml

RV10.2023 NS 24/40 リン 1500 ml

RV10.500 NS 29/32ムブレ

RV10.501 NS 24/29 ォームブレ

RV10.2024 NS 29/42 ォームブレ

RV10.2025 NS 24/40 ォームブレ

RV10.600 NS 29/32 6 付デスパイダー

RV10.601 NS 29/32 12 付デスパイダー

RV10.602 NS 29/32 20 付デスパイダー

RV10.603 NS 24/29 6 付デスパイダー

RV10.604 NS 24/29 12 付デスパイダー

RV10.605 NS 24/29 20 付デスパイダー

RV10.2026 NS 29/42 6 ブ付デステグスパイダー

RV10.2027 NS 29/42 12 ブ付デステグスパイダー

RV10.2028 NS 29/42 20 ブ付デステグスパイダー

RV10.2029 NS 24/40 6 ブ付デステグスパイダー

RV10.2030 NS 24/40 12 ブ付デステグスパイダー

RV10.2031 NS 24/40 20 ブ付デステグスパイダー

RV10.610 スリ 20 ml

RV10.606 NS 29/32 5 × 50 ml スコ付デステスパイダー

RV10.607 NS 29/32 5 × 100 ml スコ付デステスパイダー

RV10.608 NS 24/29 5 × 50 ml スコ付デステスパイダー

RV10.609 NS 24/29 5 × 100 ml スコ付デステスパイダー

RV10.2032 NS 29/42 5 × 50 ml スコ付デグスパイダー

RV10.2033 NS 29/42 5 × 100 ml スコ付デグスパイダー

RV10.2034 NS 24/40 5 × 50 ml スコ付デグスパイダー

RV10.2035 NS 24/40 5 × 100 ml スコ付デグスパイダー

RV10.8001 リン

RV8.1 RV8.1 ッド

RV8.2 RV 8.2 ストッ

97

ード

動作中の異常は、すべでスレイにエセージが表示ます

セージが表示れた場合、本体が自動的に上へあ作動が停止

の場合、以下の手順で装置の確認をて下さい

- インイッチ

- 是正処置を実施(下記の表ご参照下さい)

- 度、機を作動させ

ード 原因 影響 対策

E03

内部温度が高温 室温 > 40°C - 電源を切る

- 置を冷ます

- 周囲温度を確認

(技術デタを参照ださ)

E04

一定期間設定速度に達

荷重過大

- コ内の容量を少な。

いない

ブルの断線

ーター

E09

モリー エラー - 電源を再起動さ

上記の対応でも異常を解決できないきや他のエーコドが表示場合、以下の対策のいずれかを行ださい。

- サース部門にご連絡ださい。

- 修理のため装置をお送ださい。たその際には異常の内容を簡単に記た文書をださい。

ータ

動作電圧範囲 Vac (100 - 240) ± 10%

定格電圧 Vac 100 - 240

周波数 Hz 50 / 60

RV8 定格電力( ィン ) W 75

電源プタの最大定格電力 W 90

速度 rpm 5 - 300

速度公差 設定速度: < 100 rpm rpm ± 1

設定速度: ≥ 100 rpm % ± 1

速度表示 ジタ

表示デレイ寸法(幅×高 mm 37 x 18

スプレ ントディス

スムズな起動 はい

フト 手動

スト mm 120

グル調整 - 45°

2

冷却表面 cm

1500

最小冷却流量 l/h 30

最大冷却流量 l/h 100

冷却水圧力の最大値 bar 1

パーマネON時間 % 100

パーマネ周囲温度 °C 5 - 40

パーマネ湿度 % 80

DIN EN 60529 よる IP 20

保護の等級 I

コンタミネンレ 2

重量(ガラス製品ーテグバスな) kg 12.5

寸法(幅×奥行×高さ mm 595 x 390 x 615

地表高度におけ動作 m 海抜最大 2000

技術デは変更すがあます

98

溶剤一覧表(抜粋

溶剤 化学式 沸点40℃における圧力バール単位

(HB10のため、60)

Acetic acid C

H

O

44

2

4

2

Acetone C

H

O 556

3

6

Acetonitrile C

H

N 226

2

3

N-Amylalcohol C

H

O 11

5

12

n-Pentanol C

H

O 11

5

10

n-Butanol C

H

25

4

10

tert. Butanol C

H

O 130

4

10

2-Methyl-2-Propanol C

H

O 130

4

10

Butylacetate C

H

O

39

6

12

2

Chlorobenzene C

H

CI 36

6

5

Chloroform CHCI

474

3

Cyclohexane C

H

235

6

12

Dichloromethane CH

CI

大気圧

2

2

Methylenechloride CH

Cl

大気圧

2

2

Diethylether C

H

O 大気圧

4

10

1,2,-Dichloroethylene (trans) C

H

CI

751

2

2

2

Diisopropylether C

H

O 375

6

14

Dioxane C

H

O

107

4

8

2

Dimethylformamide (DMF) C

H

NO 11

3

7

Ethanol C

H

O 175

2

6

Ethylacetate C

H

O

240

4

8

2

Ethylmethylketone C

H

O 243

4

8

Heptane C

H

120

7

16

Hexane C

H

335

6

14

Isopropylalcohol C

H

O 137

3

8

Isoamylalcohol C

H

O 14

5

12

3-Methyl-1-Butanol C

H

O 14

5

12

Methanol CH

O 337

4

Pentane C

H

大気圧

5

12

n-Propylalcohol C

H

O 67

3

8

Pentachloroethane C

HCI

13

2

5

1, 1, 2, 2, -Tetrachloroethane C

H

CI

35

2

2

4

1, 1, 1, -Trichloroethane C

H

CI

300

2

3

3

Tetrachloroethylene C

CI

53

2

4

Tetrachloromethane CCI

271

4

Tetrahydrofurane (THF) C

H

O 357

4

8

Toluene C

H

77

7

8

Trichloroethylene C

HCI

183

2

3

Water H

O 72

2

Xylene C

H

25

8

10

保証

I弊社の保証条件に基づ本品の保証期間は 24 。保

消耗品、お客様が取扱説明書の記載を守ずに使用

証期間中に修理のご依頼は、ご購入いただた販売店

る故障十分なお手入れやテナスが実施れて

でお問い合わせださい。弊社工場に直接本機を送付いただ

なかる故障は本保証の適用対象外すの

場合は、引渡請求書および修理ご依頼の理由合わせて

ご了承ださい。

ださい。恐れ入すが、送料はお客様のご負担

す。

99

목차

KO

페이지

경고 심볼에 대한 설명 100

작동 개시

109

안전 지침 100

스탠드 조립 방법 RV 8.1 110

올바른 사용법 103

유지보수 및 세척

111

제품구성 및 주의사항 103

악세서리 111

유용한 정보 104

오류코드 114

고정 104

기술데이터 114

RV 8 메인바디

각 솔벤트의 끓는점 도표 (발췌) 115

글라스 어셈블리

품질보증

115

냉각호스 연결

가열 수조

경고 심볼에 대한 설명

일반적인 위험

심볼은 사람의 건강과 안전에 치명적으로 중요한 정보를 설명합니다. 이러한 정보를

위험

무시할 경우 건강 장애나 부상을 초래할 수 있습니다.

이 심볼은 시스템의 기술적으로 올바른 기능을 설명합니다. 이러한 정보를 무시할 경우

경고

기나 시스템 부품의 손상을 가져올 수 있습니다.

심볼은 장비를 작동하거나 사용함에 있어 효과적이고 중요한 정보를 설명합니다. 이러한

주의

정보를 무시할 경우 부정확한 결과를 초래할 수 있습니다.

위험 - 뜨거운 표면을 주의하십시오.

위험

안전 지침

사용자의 안전을 위한 수칙

안전 리프트는 정전 시와 장치가 꺼질

반드시 숙달된 실험자만 기기를 운영하도록 하십시오.

작동합니다. 안전 리프트는 유리 제품이

안전 수칙, 가이드라인, 근무 위생 사고 예방

부착되어 자체가 올라가도록 되어 있습니다.

규정과안전을 준수하십시오.

특히 진공 상태에서 작업 시에는 처리할 매체의 위험

그래서 글라스 어셈블리가 없는 리프트는

정도에 따라 개인 보호용 장구를 착용한다. 그렇지 않을

무게가 감소하기 때문에 빠르게 올라감으로

경우 다음의 위험이 있다.

주의하기 바랍니다.

- 뜨거운 액체의 튀김

기기 구동전에 사용 설명서를 빠짐없이 읽고 안전수칙을

- 신체의 일부, 머리카락, 옷 및 보석의 걸림

준수 하십시오.

- 유리가 파손되어 부상을 입을 있으니 주의하십시오!

모든 사람이 이용할 있는 장소에 사용 설명서를 보관

하십시오.

100